苔(コケ)と古木の創作鉢植え|宮崎の自然をそのまんまお届け! 阿万古木鉢

宮崎の自然を“そのまんま”お届けします!

■ ご挨拶 ■
私達は、ありのままの宮崎の自然と温もりをあなたのご家庭にお届けしたく、古木や苔を利用した創作活動を行っております。
何十年と雨風にさらされた古木は、人工では決して表現することの出来ない、唯一無二の味わい・深い表情を持っています。見れば見るほどに、どこか懐かしい温もりを感じて頂けるはずです。玄関や居間、オフィスなど、様々な場所での癒し・和みとして可愛がって頂ければ幸いに思います。
阿万古木鉢 店主 阿万聡志.

新着情報
  • 08/3/11
    いつもありがとうございます。
    在庫が少なくなりました。新作を準備しております、お楽しみに!
  • 08/1/4
    新年あけましておめでとうございます。
    本年も阿万古木鉢をよろしくお願い致します。          
  • 07/11/29
    グランドオープン!
リピートの皆さまへ。商品一覧はこちら。

▼ ご覧下さい、これが古木鉢(アップ写真)です。 ▼

古木鉢


苔と土の香り、そしてゆっくりと時を刻む古木。
あなたはこれらで何を思い出しますか?

古木鉢とは、一見、盆栽のようなユニークな創作鉢です。

オフィスや玄関、床の間にお風呂、ベランダや書斎...
あなただけの空間に、家族で和むひとときに、
どこにでも自然の癒しとして、取り込んでみて下さい。
古木鉢を眺めていると、心の奥がホッとするはずです。

お仕事や人間関係で、知らず知らずのうちに、疲れやストレスが
たまっていている方、いつもパソコンなどの無機質なものに
囲まれている方へ、最高の癒しをお届けしたい気持ちで創作しました。

古木鉢は一人の田舎の親父さんによって作られています。
丁寧に1つずつ、古木を選び、コケを盛り、
宮崎の自然をそのまま再現できるよう心を込めます。

古木鉢が作られる、ここ宮崎は、自然に溢れ、“日本の田舎”
と言える場所がたくさんあります。
あなたの故郷にも似た風景があることでしょう。

この古木鉢を通してあなたやあなたの大事な方へ...
“癒し”や“懐かしさ”をお届けできれば嬉しく思います。

 

▼ 居間に、玄関に、オフィスに...お好きな場所で癒し空間をお作り下さい。 ▼



 昨年、親父が定年退職してからというもの、居間でよく碁を打つように
 なりました。昔は負けてばかりだったけど、
 最近では私の方が勝ち越してるかな?!
 手が詰まると決まって親父は古木鉢を眺めるんです。
 良い考えでも浮かぶんでしょうか(笑)?

 次の就職にも意欲的で、元気がある親父を見ると私も負けて
 いられないなと思いますね。
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 先日お客様を居間に招いたら古木鉢に興味持っていただきました。
 お客様は盆栽が趣味との事。
 「へぇー、面白い盆栽だねぇ」 と、お褒め?のお言葉。
 お互いの趣味で話が弾み、楽しい時間が過ごせました。
 大事なお客様との距離が縮まった気がします。
 
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 玄関に飾ってみました。お花の鮮やかさと古木鉢の落ち着いた
 雰囲気がとてもいいバランスです。
 古木鉢を脇に見ながら、『行ってきます!』『ただいま!』
 毎日の何気ない言葉も新鮮に感じますね。
 夫は、へとへとで帰ってきても古木鉢を見ると、ほっ、と
 するそうです。
 私の立場はー?(^^;)
 

▼ 商品紹介 ▼

【下記のような個性豊かな商品を取り揃えております。もちろん全商品が世界に一つだけの限定商品です。】

古木鉢一例
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▼ 苔(コケ)のお世話 ▼

当古木鉢は、容器の中に土を敷き詰め、その上に苔を生やしています。

さて、苔とは体全体で水分を吸収し、光合成で生育する生物です。
とても強い生命力を持っているため、 細かく切っても、カラカラに乾燥しても、
適切な方法で水分と太陽光を与えてあげれば、再生して成長していきます。

■ お手入れ方法 ■
  • 乾燥をなるべく防ぐため、水分を十分に与えてください。
    カサカサに乾燥すると水をはじいてしまいます。
    そのような場合は特にたっぷりと水をあげ、青々とした姿にもどしてあげましょう。

  • 特に室内では冷暖房の影響で乾燥しやすくなっています。
    霧吹きなどで湿度を保つようにしてください。

  • 3日に1度は日の光も与えてください。
    直射日光や紫外線の強い場所は避けて、光合成をさせてあげましょう。

  • 乾燥しすぎてしまった場合や、数日お出掛けをする場合など、
    苔の乾燥が気になる時はラップやビニール袋で覆ってあげましょう。
    保湿されるので乾燥の心配がなくなりますよ。
    但し日中高温になる場所では、蒸れて腐ってしまう恐れがございます。
    夏季などは設置場所には十分ご注意頂きたいと思います。

阿万古木鉢
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